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<rss xmlns:itunes="http://www.itunes.com/dtds/podcast-1.0.dtd" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:podcast="https://podcastindex.org/namespace/1.0" xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" version="2.0"><channel><title>打田裕馬|フラクショナルCTO</title><link>https://www.spreaker.com/podcast/da-tian-yu-ma-furakushonaructo--7263249</link><description><![CDATA[技術のことを任せられる人が、社内にいない。<br />その状態で開発や外注の判断をし続けるのは、しんどいと思います。<br />このチャンネルでは、技術がわからない経営者が<br />"何を見て、何を判断すればいいのか"だけをお話しします。<br />専門用語は使いません。<br /><br />── こんな方に向けています ──<br />・社員10〜100名で、技術判断を任せられる人が社内にいない<br />・エンジニアが何をやっているか、正直よくわからない<br />・外注の見積もりが妥当かどうか、判断できない<br />・AIを入れたいが、何から手をつければいいかわからない<br /><br />── 扱うテーマ ──<br />・開発チームの見える化（進捗・コスト・優先順位）<br />・開発へのAI導入（何から始めるか、情報漏洩をどう防ぐか）<br />・技術の意思決定（外注・採用・投資の判断）<br /><br />── 打田裕馬について ──<br />エンジニアとして10年、20名規模の開発チームのプロジェクトマネージャー、<br />そして自分で会社を経営した経験があります。<br />金融機関のセキュリティエンジニアとしても稼働しています。<br />今はフラクショナルCTO=週1〜2日だけ会社に入る技術の意思決定者として、<br />経営と技術の間に立つ仕事をしています。<br /><br />── 30分の無料相談 ──<br />エンジニアに聞いてはみたけれど、返ってきた答えが妥当なのか分からない。<br />そんなときは、一度お話を聞かせてください。オンライン・無料です。<br /><br />ご予約 https://calendly.com/yumauchida/meet-with-me<br />サイト https://cto.uchida.link/?utm_source=youtube&amp;utm_medium=channel&amp;utm_campaign=about]]></description><atom:link href="https://www.spreaker.com/show/7263249/episodes/feed" rel="self" type="application/rss+xml"/><language>ja</language><category>Technology</category><copyright>UchidaYuma</copyright><image><url>https://d3wo5wojvuv7l.cloudfront.net/t_rss_itunes_square_1400/images.spreaker.com/original/ab081fc2c4d2ad364b0030c882e45e23.jpg</url><title>打田裕馬|フラクショナルCTO</title><link>https://www.spreaker.com/podcast/da-tian-yu-ma-furakushonaructo--7263249</link></image><lastBuildDate>Mon, 17 Aug 2026 04:50:54 +0000</lastBuildDate><itunes:author>UchidaYuma</itunes:author><itunes:owner><itunes:name>UchidaYuma</itunes:name><itunes:email>uchida.yuma@routeplus.co.jp</itunes:email></itunes:owner><itunes:image href="https://d3wo5wojvuv7l.cloudfront.net/t_rss_itunes_square_1400/images.spreaker.com/original/ab081fc2c4d2ad364b0030c882e45e23.jpg"/><itunes:subtitle>技術のことを任せられる人が、社内にいない。
その状態で開発や外注の判断をし続けるのは、しんどいと思います。
このチャンネルでは、技術がわからない経営者が
"何を見て、何を判断すればいいのか"だけをお話しします。
専門用語は使いません。

── こんな方に向けています ──
・社員10〜100名で、技術判断を任せられる人が社内にいない
・エンジニアが何をやっているか、正直よくわからない
・外注の見積もりが妥当かどうか、判断できない
・AIを入れたいが、何から手をつければいいかわからない

──...</itunes:subtitle><itunes:summary><![CDATA[技術のことを任せられる人が、社内にいない。<br />その状態で開発や外注の判断をし続けるのは、しんどいと思います。<br />このチャンネルでは、技術がわからない経営者が<br />"何を見て、何を判断すればいいのか"だけをお話しします。<br />専門用語は使いません。<br /><br />── こんな方に向けています ──<br />・社員10〜100名で、技術判断を任せられる人が社内にいない<br />・エンジニアが何をやっているか、正直よくわからない<br />・外注の見積もりが妥当かどうか、判断できない<br />・AIを入れたいが、何から手をつければいいかわからない<br /><br />── 扱うテーマ ──<br />・開発チームの見える化（進捗・コスト・優先順位）<br />・開発へのAI導入（何から始めるか、情報漏洩をどう防ぐか）<br />・技術の意思決定（外注・採用・投資の判断）<br /><br />── 打田裕馬について ──<br />エンジニアとして10年、20名規模の開発チームのプロジェクトマネージャー、<br />そして自分で会社を経営した経験があります。<br />金融機関のセキュリティエンジニアとしても稼働しています。<br />今はフラクショナルCTO=週1〜2日だけ会社に入る技術の意思決定者として、<br />経営と技術の間に立つ仕事をしています。<br /><br />── 30分の無料相談 ──<br />エンジニアに聞いてはみたけれど、返ってきた答えが妥当なのか分からない。<br />そんなときは、一度お話を聞かせてください。オンライン・無料です。<br /><br />ご予約 https://calendly.com/yumauchida/meet-with-me<br />サイト https://cto.uchida.link/?utm_source=youtube&amp;utm_medium=channel&amp;utm_campaign=about]]></itunes:summary><itunes:category text="Technology"/><itunes:category text="Business"><itunes:category text="Management"/></itunes:category><itunes:explicit>false</itunes:explicit><podcast:guid>42684069-0936-5d7b-addf-621ed98e148d</podcast:guid><itunes:type>episodic</itunes:type><item><title>コパイロットだけの会社ほど情報が漏れる</title><link>https://www.spreaker.com/episode/kopairottodakeno-hui-shehodo-qing-baoga-loureru--74175128</link><description><![CDATA[コパイロットだけ入れて安心している会社ほど、情報漏えいリスクが高まっているんですよね。<br /><br />僕が支援先や研修先で何度も見てきた光景でした。<br />会社がAIを全面禁止するか、コパイロットだけ契約するかのどちらかに振り切ってしまう。<br /><br />すると社員は自分のスマホでChatGPTやClaudeを使い始める。<br />顧客名簿を写真に撮って個人アカウントに投げてしまうんですよね。<br /><br />これがShadow AIで、5人に1人がすでにやっていたという調査もありました。<br /><br />どうすれば防げるのか、3つの方法を話しています。]]></description><guid isPermaLink="false">https://api.spreaker.com/episode/74175128</guid><pubDate>Mon, 17 Aug 2026 04:35:42 +0000</pubDate><enclosure url="https://api.spreaker.com/download/episode/74175128/ok.mp3" length="7502510" type="audio/mpeg"/><itunes:author>UchidaYuma</itunes:author><itunes:subtitle>コパイロットだけ入れて安心している会社ほど、情報漏えいリスクが高まっているんですよね。

僕が支援先や研修先で何度も見てきた光景でした。
会社がAIを全面禁止するか、コパイロットだけ契約するかのどちらかに振り切ってしまう。

すると社員は自分のスマホでChatGPTやClaudeを使い始める。
顧客名簿を写真に撮って個人アカウントに投げてしまうんですよね。

これがShadow AIで、5人に1人がすでにやっていたという調査もありました。

どうすれば防げるのか、3つの方法を話しています。</itunes:subtitle><itunes:summary><![CDATA[コパイロットだけ入れて安心している会社ほど、情報漏えいリスクが高まっているんですよね。<br /><br />僕が支援先や研修先で何度も見てきた光景でした。<br />会社がAIを全面禁止するか、コパイロットだけ契約するかのどちらかに振り切ってしまう。<br /><br />すると社員は自分のスマホでChatGPTやClaudeを使い始める。<br />顧客名簿を写真に撮って個人アカウントに投げてしまうんですよね。<br /><br />これがShadow AIで、5人に1人がすでにやっていたという調査もありました。<br /><br />どうすれば防げるのか、3つの方法を話しています。]]></itunes:summary><itunes:duration>469</itunes:duration><itunes:explicit>false</itunes:explicit><itunes:image href="https://d3wo5wojvuv7l.cloudfront.net/t_rss_itunes_square_1400/images.spreaker.com/original/ab081fc2c4d2ad364b0030c882e45e23.jpg"/><itunes:episodeType>full</itunes:episodeType></item><item><title>100万円変わる見積書の読み方——値切るより見るべき3つのポイント</title><link>https://www.spreaker.com/episode/100wan-yuan-bianwaru-jian-ji-shuno-dumi-fang-zhi-qieruyori-jianrubeki3tsunopointo--73963101</link><description><![CDATA[システム開発の見積書が届いたとき、金額だけ見て値切っていないでしょうか。<br /><br />実は値切ると削られるのはテスト工程で、品質に直結してしまうんですよね。<br />相見積もりも、出てきた内容が正しいかどうかは結局わからない。<br /><br />見積書で本当に見るべきは3つ。<br />工程別に分かれているか、誰がどのくらい関わるのか、そして質問したときに根拠を出してくれるか。<br /><br />一式表示で出してきた会社に「この中身って何ですか」と聞いてみる。<br />はぐらかされたら、その会社は切っていい。<br /><br />金額を削るのではなく、機能を削って予算に収める——そういう交渉ができる見積書かどうかで、同じ開発でも100万円変わることがあります。]]></description><guid isPermaLink="false">https://api.spreaker.com/episode/73963101</guid><pubDate>Fri, 14 Aug 2026 05:29:13 +0000</pubDate><enclosure url="https://api.spreaker.com/download/episode/73963101/100.mp3" length="5086288" type="audio/mpeg"/><itunes:author>UchidaYuma</itunes:author><itunes:subtitle>システム開発の見積書が届いたとき、金額だけ見て値切っていないでしょうか。

実は値切ると削られるのはテスト工程で、品質に直結してしまうんですよね。
相見積もりも、出てきた内容が正しいかどうかは結局わからない。

見積書で本当に見るべきは3つ。
工程別に分かれているか、誰がどのくらい関わるのか、そして質問したときに根拠を出してくれるか。

一式表示で出してきた会社に「この中身って何ですか」と聞いてみる。
はぐらかされたら、その会社は切っていい。...</itunes:subtitle><itunes:summary><![CDATA[システム開発の見積書が届いたとき、金額だけ見て値切っていないでしょうか。<br /><br />実は値切ると削られるのはテスト工程で、品質に直結してしまうんですよね。<br />相見積もりも、出てきた内容が正しいかどうかは結局わからない。<br /><br />見積書で本当に見るべきは3つ。<br />工程別に分かれているか、誰がどのくらい関わるのか、そして質問したときに根拠を出してくれるか。<br /><br />一式表示で出してきた会社に「この中身って何ですか」と聞いてみる。<br />はぐらかされたら、その会社は切っていい。<br /><br />金額を削るのではなく、機能を削って予算に収める——そういう交渉ができる見積書かどうかで、同じ開発でも100万円変わることがあります。]]></itunes:summary><itunes:duration>318</itunes:duration><itunes:explicit>false</itunes:explicit><itunes:image href="https://d3wo5wojvuv7l.cloudfront.net/t_rss_itunes_square_1400/images.spreaker.com/original/ab081fc2c4d2ad364b0030c882e45e23.jpg"/><itunes:episodeType>full</itunes:episodeType></item></channel></rss>
